今回のコースの概要  コースは5000を一箱のみで組みました。

1.ベースをひろくするため、周囲に回して組みました。
2.中央にはベースが無いため、パイプを端から渡して組んだ上、そのパイプを足掛りにパイプを立てました。
3.分岐から、大きくゆっくりと回りながら降りるコースと、 直滑降の後、2連続ループのあるスピードコースと、全く異なるコースとしました。
4.パイプの組み方と、ループ部分のレールの止め方を工夫しました。

5枚目:支柱を組んだ部分のアップ1カット。